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死ぬまでにしたい10のこと
おすすめ度:★★★
ストーリーは、23歳の若さで余命2ヶ月と宣告された女性が、死ぬまでにしたい10のことをノートに書き出し、それを実行していくというものだ。
悲しくて、悲しくて、感動する映画ではないだろうかと思ったのだが
死ぬまでにしたい10のこと | おすすめ本と最新映画情報【書評と映画レビュー】 本検索、本通販、映画館、読書感想文、評論、批評 | 2005/12/02 11:16 AM
DVDで観ました。ペドロ・アルモドバル製作総指揮ということで観ました。テーマが「死」ということで、重たい感じの内容だと思って観ましたが、そうでもなかったです。医師から余命2ヵ月の宣告を受けてから、死ぬまでにやりたい10項目の内容を淡々とこなしていきます。死
「愛するふたりの娘と失業中の夫と共にトレーラーハウスで暮らす23歳のアンは、ある
今回のシネマは「死ぬまでにしたい10のこと」です。 死ぬまでにしたい10のこと
松竹
死ぬまでにしたい10のこと
アンは二人の女の子のお母さん。
仕事は持ってないけど優しい旦那様もいて大学の夜間清掃作業の仕事をしてるの。
そんな彼女が突然倒れて精密検査をしたところ癌だと…。
若すぎる彼女の進行は早く、もう手術でも治せない。
A+ 面白い
A ↑
A−
B+
B 普通
B−
C+
C ↓
C− つまらない
『評価』
B- (演技3/演出2/脚本1/撮影2/音響2/音楽2/配役3/魅力1/テンポ1/合計17)
『評論』
うーん、何とい
死ぬまでにしたい10のこと ・・・評価 3
5→かなり面白いっ
4→面白いっ
3→ふつーかな
2→まぁまぁ
1→イマイチ
■STORY■
23歳という若さで、がんで余命2か月と宣告された
23歳の若さでがんを宣告されたヒロイン、アン(サラ・ポリー)の生き様を綴(つづ)ったヒューマン・ドラマ「死ぬまでにしたい10のこと」(原題=My life without me、2002年、106分、スペイン・カナダ、イザベル・コヘット監督脚本、ペドロ・アルモドバル製
この記事に対するコメント
TBさせていただきました。
お暇でしたら、ご意見等お願いします。
トラックバックしていただきありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
この作品は不幸な映画なのですが、ヒロインが死を宣告され、逆に計画をもって生きていくことになぜか感心してしまいました。
それでは、またよろしくです!!
生きることについてとても考えさせられた作品でしたね。
またよろしくです。